シンプルライフと日和やの本棚

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カテゴリ:ハンドメイド( 26 )


2017年 11月 27日

革のペンケースと文庫カバーと『時計つくりのジョニー』

牛革のバッグを作ったことがあります。
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参考にしたのは以前紹介したこちらの本『バッグLessonプロが教えるテクニック』。

江面旨美さんのバッグが好きでよく他の本もながめていました。
素材の組み合わせが妙。
ホースやアミを使ったりユニークです。

革を麻糸で手縫い、ちゃんとバッグになります。

作って、材料費高いなー…作ったのはこのバッグと栞だけになりました。


そんな手仕事好きな彼をみていると思い出されるのがこの絵本。

『時計つくりのジョニー』は材料を集めて自分で柱時計をつくるジョニーのおはなし。



コツコツと取り組むジョニー。
強い意志を表面には出さないけれど行動でその強さを知ることができます。

うまくは言えないけれどこうした子ども、いたなぁ~とこの絵本をみると思います。

ちょっとジョニーに似ていなくもない息子。

先日、息子が革の道具ある?
と聞いてきました?

やりたいのだそうで、持っていた穴を開ける鉄?の道具など送りました。
この本も。

そして、ペンケース、文庫カバーを作ったそうです。
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子どもの頃から何か作るのが好きな人ですね。

そして、つくるのはやはり、たのしいのです。

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海外名作絵本のブログを書いています。



#667 フレンチトーストと焼きりんごはココナツオイルで香ばしく
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by hiyoriya1410 | 2017-11-27 20:58 | ハンドメイド | Comments(0)
2017年 10月 09日

服作りと【Nコン~NHK全国学校音楽コンクール】

思い立ってノースリーブの服を3枚作りました。

タンクトップ?というか…なんていうのか、シャツ?

インナーとして着るつもりで作りました。
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見返しが多めで襟の形が空きすぎないところが気に入ってます。
見返しの柄を変えると見た目もちょっと楽しい。

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バリバリの綿なので生地が伸びない…のでやや大きめに。

作ってみたら、アレ1枚で着ても様になるかも。
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久しぶりのミシン。

手を動かして、ぱっと着るものが出来上がるのがうれしい。

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秋の3連休恒例の【Nコン 中学生の部】を聞きながら型紙をとりました。

鶴川第二中学校の演奏がよかった! と思っていたら、金賞をとりました。

高校生、小学生、中学生と連日生放送されますが、今年は中学生しか聞けませんでした。

中学生の声は大人とも子どもの境界にいるようで、切なく美しいです。

課題曲はAKB48の【願いごとも持ち腐れ】、秋元康の言葉のセンスはどこから来るのでしょう。

「持ち腐れ」のワード、久々に聞きました。それもたっぷりとね。

「宝の持ち腐れ」以外にあまり聞いたお覚えもないくらい。

その詩を彼らの歌声とともに味わいました。

人間は管楽器なんでしょうか。喉を震わせて音を出すという意味では。

音、というのが微妙で繊細な変化で奏でられもの、ということを、いつもこのコンクールの歌歌を聞くたびに感じます。

来年は小学生も高校生も聞きたい。

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#674 楽天ジャパンオープン、ダブルス、内山靖崇/マクラクラン勉 が優勝! おめでとうございます




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by hiyoriya1410 | 2017-10-09 23:53 | ハンドメイド | Comments(0)
2017年 07月 02日

ポットマット作りと【日曜美術館しょうぶ学園ヌイプロジェクト】

久しぶりにミシンを出してポットマット作り。
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ワンピースや帽子のあまり布が巻かれています

薄い布なら4〜5センチ幅で3つ折りか4つ折りにして、
中央をひたすらミシンをかけます。厚い布なら3つ折り、同様に。

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紐ができたら巻きます。
力を込めて巻くので夕方には両手が凝っていました。

Eテレ日曜美術館で、鹿児島市にあるしょうぶ学園のヌイプロジェクトの作品を見ました。タイトルは「糸から生まれる無限の世界」。


毎日5時間、5年間刺繍を続けた白いシャツは世界にここだけにあるもの、を強く意識させます。野間口さんの作品です。時間を目の前に積み上げられたよう。
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時の堆積、といったのはあなうんっと同行していた詩人の蜂飼耳さん。

坂口さんの立体作品は、どこかユーモラス。
彼女の作品が大好きな美容師の宮下さんは、その作品にふさわしい人でありたいと。なんて素敵なんだろうと思います。
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吉本さんの部屋ごとが作品となっている糸と布の景色は優しい。

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#692 糸や布はずっと触っていたくなるものなのだと思います。

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by hiyoriya1410 | 2017-07-02 23:52 | ハンドメイド | Comments(0)
2016年 12月 27日

チョーカーをつけた姿と『ビーズワークス』(くらし部門)

ボヘミアンガラスのシードビーズのーチョーカーを作っていた時、
なにか参考になる本はないかしら、と探して入手したのがこれです。



いろいろ物色したのですが、これが一番好きなテイストでした。
シリーズで出ていたようで、これともう1冊持っています。
2000年前後、とかなり古いもの。


基本の道具、使い方、テクニックなどのっていますが、
shinoさんのチョーカー作りには必要なく、
ながめて、こんなにむずかしいのはできそうもない、
と思ってしまう始末、観賞用ですね。
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さて、ビーズのチョーカーです。
実際、首にかけた写真です。
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首回りに余裕がないくらいの方がよいのですが、
ブルーとミドリは少し太くなってしまいました。
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黄色の2色使い。わかりにくですが、
マットなビーズとキラキラタイプと、少し長めです。
存在感があるものになりました。



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息子のハチが欲しいというので藍色の2色と黒白の2本を
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ブルーの微妙に違う2色とゴールドをポイントにしたチョーカーです。
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ブレスレットも作りました。
チョーカー作りの
色あわせが好きなのだと気がつきました。

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#602 ハチが年末年始の休暇で帰ってきました。元気そうでなにより



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by hiyoriya1410 | 2016-12-27 23:51 | ハンドメイド | Comments(0)
2016年 05月 06日

『新聞エコバッグの作り方』で新聞広告の利用法

連休はひたすら家のあちらこちらの片付けです。
障子貼り(終わった)、
裁縫道具と布の整理(ほぼおわり)、
押入れを使いやすく、
靴箱と玄関周りの掃除、片付け(これもきのう終わった)、
本の整理(箱詰めは完了、寄付に出す(完了)、
とこんなところ。

片付けしていたら出てきた新聞紙のバッグ。
5、6年前の秋に一気に作りましたっけ。
その時参考にしたのがこちら。



気に入った全面新聞広告を取っておくのが趣味?で、
たまった新聞広告で作ったものです。

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カラー広告も進歩していますね
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星の王子さま、屋久杉?
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衛星写真
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建築会社の広告
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爆笑問題さんとスマホ

新聞がカラー化した時は、
違和感を感じて慣れるのに時間がかかりました。
新聞の全面広告を集めるようになって、
カラー広告が楽しみになったものです。

さて、この紙袋ですが、
焼き芋のおすそ分けに使ったことがあります。
パンや焼き菓子のマフィン、スコーンなど焼きたてを入れることができます。
紙のよさです、蒸れません。

#670 久しぶりに紋切り型を切りました。20枚ほど、楽しい
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by hiyoriya1410 | 2016-05-06 23:33 | ハンドメイド | Comments(0)
2016年 04月 20日

『背守り 練習帳』の糸の作るカタチ

きのうの「うれしい手縫い」のレポートの9番目に紹介されていたのが、
鳴海友子さん(藍染作家で背守り蒐集家)。
背守りは幼な子の衣服に背に糸で吉祥や厄除けの文様を施すもの。


そういえば、持ってました「背守り練習帳」。

紋切り型に夢中になっていた時、
同じ出版社エクスプランテが出しました。糸3色つきでした。
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小学生のハチと形にしてみたり。
これは丸い紙に縫いました。
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以下は本の中から。美しい糸が作るカタチ。
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これが背守り。
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紋切りのカタチがそのまま、糸で再現。
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これは紋切り型。
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作り方はざっくりこんな感じ。
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下の白い布は長〜いカーテン。すそ上げしたところに縫ってみました。

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洗ったので少し縮んだかも。
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見ているだけで和みます。
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#679 今に残る文様は非の打ち所がないカタチだなぁ、と惚れ惚れします

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by hiyoriya1410 | 2016-04-20 19:29 | ハンドメイド | Comments(0)
2016年 04月 19日

『うれしい手縫い』のダルマ家庭糸と背守り

懐かしいダルマ糸の表紙に惹かれて手にとってみました。


手縫い、は苦手ですが、必要に迫られて手にするようになって、
がたがたの縫い目も愛嬌、とわりきって楽しくなりました。
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ダルマ糸購入はコチラ
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その記事はコチラ、繕いノート

本の内容は、糸を身近に暮らしている10人の方々をレポートしたもの。
スタイリストやデザイナー、それぞれから手縫いの楽しさが伝わってきます。
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おすすめの手縫い、が見開きで、
ピンクッションやアップリケ、あずま袋の作り方が載っています。

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刺繍は糸の絵
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ピンクッションの作り方

ダルマ印の糸メーカー、横田株式会社が著者となっています。
中ほど、ダルマの糸ができるまで、と工場見学のページ。
何気なく使っているものが作られる工程を見聞きするのは面白いです。

最後の方に、それぞれの方の裁縫箱。
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これが今のワタシの裁縫箱。なにかの白いハコを転用。
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#680 春は黄色の花、ラッパスイセンは集まって咲いています
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by hiyoriya1410 | 2016-04-19 21:54 | ハンドメイド | Comments(0)
2016年 04月 01日

『かさねの色目』とビーズのチョーカーの色

ボヘミアンガラスで作ったチョーカーを身につけると、
少しウキウキした気分。
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春の光を受けてキラキラ光るビーズ。
色の重なりがキレイです。
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糸にビーズを通すときにランダムに色を通す

以前書いた記事はコチラ
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ブレスレットやつなげて長いネックレスとしても楽しめます。

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止めボタンいろいろ
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連結させて長くできる
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同じビーズの大きさと色
芯の太さを変えると印象も変わる、左が太さ15ミリ程



◼️


チョーカー作りをしていると、色合わせが楽しい。
この本は、重ね〜2色、三重重ね〜3色、6色〜
女房装束は春夏秋冬によって重ねる色があり、
美しい名前がつけられています。
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春色チョーカー、花橘〜淡萌黄、淡朽葉
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濃紅〜蘇芳、紅梅、濃赤

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鳥の子色、淡香、白




#689 新年度という感覚は日本だけのものなのかしら、とふと考え


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by hiyoriya1410 | 2016-04-01 21:01 | ハンドメイド | Comments(6)
2016年 02月 06日

『石けんのレシピ絵本』と1年ぶりの石けん作り

今日、久しぶりにマルセイユ石けんを作りました。
気温が低いと固まりにくくなるので、
真冬に石けんを作ることはしたことがなかったのですが、
ストーブをつけているので、なんの問題もなく、
むしろいつもより早く型に入れることができました。

オイルは買ってあったので、一気呵成。(なので写真撮り忘れ)
朝のお弁当作りを終えた勢いで始めました。

マルセイユ石けんを2本分。

購入もできます。コチラ:楽天


太陽油脂で前田さんレシピのオイルミックスが発売されていて、
もっぱらこれを使っています。
《最高に贅沢な石けん》のオイルミックスもあります。

さて、作り方はいたって簡単。

オイルはボウルに入れて湯煎にかけ40°C+−2°Cにし、
苛性ソーダを溶かした水は熱くなっているので、
ボウルに氷をはって温度をオイルと同じくらいに下げます。

あとは、オイルに苛性ソーダ液を細く流し込みながら、
マドラーでひたすらかき混ぜます。
最初の20分は連続で。

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あとは時々かき混ぜて、ホットケーキのタネくらいの固さになったら、
型に入れて発砲スチロールの箱に一晩入れて、
2、3日して固まったら、型からだして、切り分けて乾燥させる。
1か月ほどたてば使えます。

気がつくと、石けんののこりが2個ほど、
慌てて作りました。


石けん作りのノートを見ると、前回作ったのは
2014年7月15日、マルセイユ石けんを2本でした。

前田さんの手作り石けんの本は、これが3冊めで上級者向けです。
季節ごとの石けんが3種類づつ、どれも垂涎の出来栄え。

石けんにつけられた名前も素敵です。
春なら、イースたーラビットの卵石けん、水仙、松葉の石けん、桜吹雪、バラの園、
夏は、朝のアロエ石けん、花嫁のはにかみ、海辺のサンシャインバー、夏の庭仕事の石けん、など
秋は、秋の麦わら帽子、絹の道、など
冬には、ゆずとひのきの石けん、北欧のクリスマスブレッド、バレンタインのチョコレートバー、檸檬石けん、など。
前田さんはロマンチストですね。
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花嫁のはにかみのページから

加えて、この本で透明石けんの作り方が載せられています。
眺めて美しい透明石けんですが、効能ではマルセイユ石けんや、
5つのオイルの最高に贅沢な石けんにかなわないようです。
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作り方を見ると、石けんを透明にするための添加物が、
植物性グリセリン、グラニュー糖、精製水、無水エタノール、
これらを沸騰させて使うようです。
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透明石けんのステンドグラスのページから

さすがにこれにはチャレンジしませんでしたが、
掲載されている、ステンドグラス、や紙石けん、
の名前がつけられた透明石けんを見ているだけで、
ため息が出ます。

はじめて作った、オリーブオイルだけ、椿オイルだけの
シンプルな石けんが、いちばんお気に入りです。

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熟成中のマルセイユ石けん

#698 お菓子作りと石けん作り、やっぱり似てますね、マドラー回しながら



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by hiyoriya1410 | 2016-02-06 23:56 | ハンドメイド | Comments(0)
2015年 10月 04日

マスキングテープiPodと「マスキングテープの本」

ハチが最近マスキングテープに凝っておりまして、
ちょっと傷のついたipodが、オリジナルな愛用品に変身しました。

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シャープペンや本の縁取り、楽しんでいるようです。
ワタシのシャープも貼ってもらいました。
貼り方上手です、ハチくん。

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下の金の麻の葉がワタシのシャーペン、MUJIのもの

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ハチのお気に入りの柄が麻の葉や矢羽、渋いね。
上の3柄は今日買ってきてハチにプレゼント。

貼りやすい柄があるんだそうですよ。
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いちばん上の青いマスキングテープ(好きなキャラ)を入手してから、
マスキングテープ好きに



こんなにカラフルなマスキングテープが出る以前から、
剥がせるテープとして使っていました。(黄色がメイン)
文字もかけるしベタベタしない優れもの、ということで。

この本はマスキングテープ本のさきがけ(だと思いますが)。




こちらは出版社からのコメント。
マスキングテープとは1925年にアメリカで開発された、塗装がつかないように貼って覆う(=マスキング)紙製テープのこと。粘着力が弱いので、はがしやすく、のり残りがほとんどしません。カッターを使わずに手でちぎれる上、テープの表面に絵や文字が書けます。また和紙ならではのやわらかく、きれいな色調は美しいかぎりで、重ねてはれば色が重ねり、思いがけない色合いが生まれます。この本は、皆川明、堀井和子、井上由季子、TRUCK、井上陽子ほか20名による、暮らしの中でのふだん使いの【提案】、仕事やプライベートの愛用者の【使用例】、マスキングテープを生かした作品の【創作】など、マスキングテープの使い方や魅力をまとめた日本初のガイドブックです。さらに誕生秘話、現場使用例、日本の主要メーカーの主力商品、工場見学、色・柄別の商品カタログ、ショップリスト、新作マスキングテープの通信販売と入手できるかぎりの情報を満載した一冊です。

和紙でできているマスキングテープ、海外でも人気とか。
倉敷市に最大手のカモ井加工紙は、TV番組イッピンでも紹介されていました。
文具店では多種多様なマスキングテープがたくさんありました。

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#753 秋のソラ、雲が真っ白で気持ちイイ


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by hiyoriya1410 | 2015-10-04 23:47 | ハンドメイド | Comments(0)